タキマサオ(勝俣 満)
フイルム会社の総合職として入社し、感光材料の現像装置の研究開発に従事。足柄及び開成町宮台機器開発センターで企画・設計を担当し、それまで欧米のOEM品に頼っていた印刷・医療関連商品の内製化を推進しました。
58歳で早期退職。英国留学後、地元で英語教室講師、国際交流ガイドを行いました。
後期高齢者の仲間入りを機に、一念発起。海外渡航歴23ヶ国、67回で培った世界感をベースに、小説を上梓しました。
タキマサオ(勝俣 満)
フイルム会社の総合職として入社し、感光材料の現像装置の研究開発に従事。足柄及び開成町宮台機器開発センターで企画・設計を担当し、それまで欧米のOEM品に頼っていた印刷・医療関連商品の内製化を推進しました。